『Free Touching - Live in Beijing at Keep in Touch

香港盤

エグゼクティブプロデューサー: Dickson Dee
プロデューサー: Li Chin Sung、Wong Yong
ドラム: Han Bennink(蘭)
古筝: Wong Young(中国)
バイオリン: Andreas Schreiber(オーストリア)
ギター: Dennis Rea(米)
ホルン: Steffen Schorn(独)、Claudio Puntin(スイス)
レコーディング: Dickson Dee
マスタリング: Bertie Foo
デザイン: Hei Lee
1996年11月、北京で行われた“北京国際爵士音楽節(北京インターナショナルジャズフェスティバル)”のために北京へ来たミュージシャンがKEEP IN TOUCHでジャズセッションを行ったが、その音源をアルバム化したものである。アメリカのフリージャズとヨーロッパの先鋒即興、東方の伝統民楽が融合しており、一部の音楽評論家は高く評価している。2枚組CDで、香港のNoise Asiaから発売された。ケースは紙で出来ている。

Red Disc

  曲名 備考   曲名 備考
1 IMPROVISATION 01   4 IMPROVISATION 04  
2 IMPROVISATION 02   5 IMPROVISATION 05  
3 IMPROVISATION 03   6 IMPROVISATION 06  

Pink Disc

  曲名 備考   曲名 備考
1 IMPROVISATION 07   4 IMPROVISATION 10  
2 IMPROVISATION 08   5 IMPROVISATION 11  
3 IMPROVISATION 09        

 

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